有価証券報告書-第30期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
(1株当たり情報)
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益について、前事業年度は希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。また、当事業年度は1株当たり当期純損失が計上されているため記載しておりません。
(注)2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)3 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度 (自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日) | 当事業年度 (自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 91円89銭 | 55円52銭 |
| 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) | 139円27銭 | △49円30銭 |
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益について、前事業年度は希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。また、当事業年度は1株当たり当期純損失が計上されているため記載しておりません。
(注)2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度 (平成28年12月31日) | 当事業年度 (平成29年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 119,246 | 192,739 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 119,246 | 192,739 |
| 普通株式の発行済株式数(株) | 1,301,731 | 3,475,644 |
| 普通株式の自己株式数(株) | 4,000 | 4,000 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式の数(株) | 1,297,731 | 3,471,644 |
(注)3 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度 (自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日) | 当事業年度 (自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日) |
| 当期純利益又は当期純損失(△)(千円) | 180,729 | △126,507 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益又は普通株式に係る当期純損失(△)(千円) | 180,729 | △126,507 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 1,297,731 | 2,565,847 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 新株予約権2種類(新株予約権の数2,300個)。新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況、1 株式等の状況、(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりです。 | 新株予約権1種類(新株予約権の数1,900個)。新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況、1 株式等の状況、(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりです。 |