寺崎電気産業(6637)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 6億5472万
- 2014年9月30日 -6.95%
- 6億922万
- 2015年9月30日 +12.72%
- 6億8672万
- 2016年9月30日 -28.35%
- 4億9207万
- 2017年9月30日 -18.52%
- 4億96万
- 2018年9月30日 -2.74%
- 3億8998万
- 2019年9月30日 +21.65%
- 4億7439万
- 2020年9月30日 -33.53%
- 3億1532万
- 2021年9月30日 -61.91%
- 1億2010万
- 2022年9月30日 +154.56%
- 3億575万
- 2023年9月30日 +53.54%
- 4億6946万
- 2024年9月30日 +113.93%
- 10億432万
- 2025年9月30日 +28.54%
- 12億9098万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2023/11/13 15:21
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 日本 アジア ヨーロッパ 合計 売上高
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上により、システム製品全体の売上は前年同期と比べ増加しました。2023/11/13 15:21
機器製品は、海外においてオセアニア向け及び東アジアの舶用市場向けが堅調に推移したほか、国内の設備投資及び舶用市場向けが好調を維持したことから、機器製品全体の売上は前年同期と比べ増加しました。
その結果、当セグメントの売上高は11,890百万円と前年同期比14.6%の増加、セグメント利益は、売上高の増加に加え物流コストの改善に努めたこと等により1,222百万円と前年同期比121.6%の増益となりました。