寺崎電気産業(6637)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ヨーロッパの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 9063万
- 2013年9月30日 -14.39%
- 7758万
- 2014年3月31日 +202.67%
- 2億3483万
- 2014年9月30日 -88.92%
- 2602万
- 2015年3月31日 +571.91%
- 1億7483万
- 2015年9月30日 -18.07%
- 1億4325万
- 2016年3月31日 +103.99%
- 2億9221万
- 2016年9月30日 -86.84%
- 3846万
- 2017年3月31日 +232.71%
- 1億2796万
- 2017年9月30日 -22.44%
- 9924万
- 2018年3月31日 +155.27%
- 2億5335万
- 2018年9月30日 -84%
- 4052万
- 2019年3月31日 +445.2%
- 2億2094万
- 2019年9月30日 -70.78%
- 6455万
- 2020年3月31日 +269.99%
- 2億3885万
- 2020年9月30日 -66.45%
- 8012万
- 2021年3月31日 +219.28%
- 2億5582万
- 2021年9月30日 -58.03%
- 1億737万
- 2022年3月31日 +127.16%
- 2億4390万
- 2022年9月30日 -38.92%
- 1億4897万
- 2023年3月31日 +194.66%
- 4億3895万
- 2023年9月30日 -53.22%
- 2億536万
- 2024年3月31日 +332.8%
- 8億8881万
- 2024年9月30日 -66.17%
- 3億68万
- 2025年3月31日 +180.17%
- 8億4241万
- 2025年9月30日 -73.94%
- 2億1950万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは各種配電盤及び低圧遮断器を主とした産業用電気機械器具等を生産・販売しており、国内においては当社が、海外においてはそれぞれの連結関係会社の所在地において現地法人が経営を担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱い製品についてそれぞれの地域の包括的な戦略を立案し事業活動を展開しております。2025/06/30 13:00
したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした所在地別セグメントから構成されており、製品を販売する市場と顧客の類似性から集約した「日本」、「アジア」及び「ヨーロッパ」の3つを報告セグメントとしております。
なお、各セグメントの構成は次のとおりであります。 - #2 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/30 13:00
(注)従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む)であり、臨時雇用者数(パート及び人材会社からの派遣社員等)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2025年3月31日現在 アジア 1,133 (-) ヨーロッパ 161 (-) 合計 2,198 (331)
(2)提出会社の状況 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 機器製品においては、新製品の拡販、東アジア・東南アジア各国内向け市場、日系企業の設備投資案件、舶用市場とインフラ関連市場及びデジタル関連市場向け等を中心に営業活動の強化を図り、シェアの拡大に努めてまいります。2025/06/30 13:00
「ヨーロッパ」
機器製品において、新製品の拡販、マーケティング及び営業活動の強化により、欧州、中東及びアフリカ向けのシェア拡大を図るとともに、OEM(相手先ブランド製品製造)販売先との協力関係を更に強化し、顧客数を増やし販売量の拡大を図ってまいります。また、舶用システム製品に精通した技術者の育成を継続し、ライフサイクル及びレトロフィットビジネスの更なる拡大にも取り組んでまいります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当セグメントの売上高は22,186百万円と前年同期比23.8%の増加、セグメント利益は2,015百万円と前年同期比55.0%の増益となりました。2025/06/30 13:00
「ヨーロッパ」
機器製品の売上は、欧州向けの一部及び中近東向けにおいて低調に推移したことにより、前年同期と比べ減少しました。