岩崎通信機(6704)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報通信の推移 - 第三四半期
- 【期間】
- 3Q
連結
- 2017年12月31日
- 4300万
- 2018年12月31日 +423.26%
- 2億2500万
- 2019年12月31日 +177.33%
- 6億2400万
- 2020年12月31日 -61.86%
- 2億3800万
- 2021年12月31日 +244.96%
- 8億2100万
- 2022年12月31日 -40.56%
- 4億8800万
- 2023年12月31日 -63.93%
- 1億7600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの状況は次のとおりです。2024/02/13 16:26
(情報通信事業)
情報通信事業においては、主にコンタクトセンター向けクラウドソリューションの売上収益がサービスの進展に伴う需要増加により堅調に推移しましたが、連結子会社の株式譲渡による影響に加え、ビジネスホンの販売が軟調に推移する市場環境の中、販売店の在庫調整及びオフィス向けネットワーク関連機器の多様化による商談の長期化やリプレース需要の減少、受託生産関連での新規案件の延伸等により売上収益がそれぞれ減少したため、事業全体の売上収益は10,770百万円(前年同期比14.8%減)、セグメント損益は主に売上収益の減少及び外注委託工事の増加や棚卸評価損の増加により、176百万円の利益(前年同期比64.2%減)となりました。