営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -7億1600万
- 2018年6月30日
- -6億8600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況の中、当社グループでは中期経営計画「SCRUM 80」の基本方針に則り、成長事業を創設するための活動及び収益力を強化するための開発の効率化と生産コストダウンを引き続き推進してきました。2018/08/09 15:20
当第1四半期連結累計期間の売上高は、3,988百万円で前年同期に比べ1.7%の減収となりました。利益面では営業損失686百万円(前年同期716百万円の損失)、経常損失678百万円(前年同期657百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は717百万円(前年同期661百万円の損失)となりました。
セグメントごとの状況を示すと、次のとおりです。