純資産
連結
- 2017年3月31日
- 191億9100万
- 2018年3月31日 +1.14%
- 194億900万
- 2019年3月31日 +1.38%
- 196億7600万
個別
- 2017年3月31日
- 167億6200万
- 2018年3月31日 +1.07%
- 169億4100万
- 2019年3月31日 +1.08%
- 171億2400万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- a.時価のあるもの2019/08/01 14:45
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b.時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、主に退職給付に係る負債が503百万円増加しましたが、繰延税金負債が724百万円減少したため、前連結会計年度末に比べ210百万円減少し5,871百万円となりました。2019/08/01 14:45
③ 純資産の状況
当連結会計年度末の純資産は、主にその他有価証券評価差額金が142百万円減少しましたが、剰余金の配当98百万円及び親会社株主に帰属する当期純利益410百万円の計上により利益剰余金が311百万円増加し、また為替換算調整勘定が49百万円、退職給付に係る調整累計額が45百万円それぞれ増加したため、前連結会計年度末に比べ266百万円増加し19,676百万円となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/08/01 14:45
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しています。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2019/08/01 14:45
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く)により、純資産の部に自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度114百万円、148,500株、当事業年度110百万円、143,700株です。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/08/01 14:45
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり情報に関する注記2019/08/01 14:45
1.1株当たり純資産額
(注)株主資本において自己株式として計上されている株式付与ESOP信託に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めています。当該自己株式数の期末株式数は、前連結会計年度148,500株、当連結会計年度143,700株です。項目 前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 1株当たり純資産額 1,961.32円 1,987.43円