営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 1億7400万
- 2019年3月31日
- -2億1600万
個別
- 2018年3月31日
- -6600万
- 2019年3月31日 -446.97%
- -3億6100万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- そこで、当社グループでは、前中期経営計画を受けて、「成長性及び収益性の追求を加速する」ことを基本方針とした新中期経営計画「Dash! 2021」を策定し、前中期経営計画の課題を一つ一つクリアしながら、成長性及び収益性を追求してまいります。2019/08/01 14:45
新中期経営計画では最終年度となる3年後の2022年3月期において、連結売上高24,000百万円、連結営業利益700百万円の達成を目指します。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費はグループをあげての費用圧縮を推進したことにより、前連結会計年度に比べ416百万円減少し、7,721百万円となりました。2019/08/01 14:45
以上の結果、営業利益は売上高の減少に対して販売費及び一般管理費の圧縮を推進しましたが、売上高の減少に伴う利益の減少と原価率の悪化をカバーするまでには至らず、前連結会計年度に比べ391百万円減少し216百万円の損失となりました。
営業外損益は、前連結会計年度の107百万円の利益(純額)から、65百万円の利益(純額)となりました。この主な内容は、投資有価証券売却益の増加34百万円、投資有価証券売却損の増加76百万円によるものです。