営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- -7億8200万
- 2016年6月30日 -234.02%
- -26億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、棚卸資産に含まれる未実現利益の調整額62百万円等が含まれております。2016/08/09 10:34
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、棚卸資産に含まれる未実現利益の調整額△120百万円等が含まれております。2016/08/09 10:34
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方で利益につきましては、ソリューション・特機事業の売上減少などにより、営業損失が2,612百万円(前年同期は782百万円の営業損失)となり前年同期から1,829百万円の悪化、経常損失が2,962百万円(前年同期は533百万円の経常損失)となり前年同期から2,429百万円の悪化、親会社株主に帰属する四半期純損失が2,397百万円(前年同期は684百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)と1,712百万円の悪化となりました。2016/08/09 10:34
当第1四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は次のとおりであり、セグメント利益または損失は、営業利益(または営業損失)ベースの数値であります。
なお、前連結会計年度末より長野日本無線㈱、上田日本無線㈱を連結子会社として連結の範囲に含めたことに伴い、「メカトロニクス・電源事業」、「医用機器事業」を報告セグメントに追加しております。このため、「メカトロニクス・電源事業」、「医用機器事業」の前年同期比については記載しておりません。