富士通ゼネラル(6755)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1億1500万
- 2014年3月31日 +9.57%
- 1億2600万
- 2015年3月31日 +7.94%
- 1億3600万
- 2016年3月31日 +3.68%
- 1億4100万
- 2017年3月31日 +6.38%
- 1億5000万
- 2018年3月31日 ±0%
- 1億5000万
- 2019年3月31日 -5.33%
- 1億4200万
- 2020年3月31日 +2.11%
- 1億4500万
- 2021年3月31日 -4.83%
- 1億3800万
- 2022年3月31日 -0.72%
- 1億3700万
- 2023年3月31日 +4.38%
- 1億4300万
- 2024年3月31日 +88.11%
- 2億6900万
- 2025年3月31日 -27.88%
- 1億9400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/06/23 15:25
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 退職給付費用 461 572 減価償却費 1,248 1,644 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2025/06/23 15:25
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Ⅱ キャッシュ・フローの概況2025/06/23 15:25
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローにつきましては、独禁法関連引当金の減少を主とした引当金の減少はありましたが、税金等調整前当期純利益および減価償却費の計上による増加に加え、棚卸資産の圧縮などによる運転資本の改善により、164億7千9百万円の収入(前連結会計年度は426億2千4百万円の収入)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローにつきましては、開発・生産設備およびⅠT関連への投資などにより、81億6千9百万円の支出(同164億2千9百万円の支出)となりました。この結果、当連結会計年度のフリー・キャッシュ・フローは83億9百万円の収入(同261億9千5百万円の収入)となりました。