富士通ゼネラル(6755)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報通信・電子デバイスの推移 - 第三四半期
- 【期間】
- 3Q
連結
- 2013年12月31日
- 52億6300万
- 2014年12月31日 +48.39%
- 78億1000万
- 2015年12月31日 -0.29%
- 77億8700万
- 2016年12月31日 -89.91%
- 7億8600万
- 2017年12月31日 -28.75%
- 5億6000万
- 2018年12月31日 +78.04%
- 9億9700万
- 2019年12月31日 +81.24%
- 18億700万
- 2020年12月31日 -40.9%
- 10億6800万
- 2021年12月31日 -30.15%
- 7億4600万
- 2022年12月31日 -41.96%
- 4億3300万
- 2023年12月31日 +229.56%
- 14億2700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ルームエアコン市場は、巣ごもり需要の反動減などにより業界出荷は前年同期を下回りました。当社は、上海市都市封鎖の影響による大幅な出荷減があった前年同期に対し、今年度は出荷が正常化していることから、主に住宅設備ルート向けの販売が回復するとともに、売価改善にも取り組み、売上が増加しました。また、環境意識の高まりなどから、省エネ性の高い機種や、暖房機として高い安全性・快適性も備え需要が拡大傾向にある寒冷地向け機種の販売が伸長しました。2024/02/02 13:59
<情報通信・電子デバイス部門>情報通信・電子デバイス部門では、情報通信システムの販売増により、売上高は202億2千9百万円(同1.5%増)、営業利益は14億2千7百万円(同229.2%増)となりました。
[情報通信システム]