2 当期増加額及び当期減少額の主なものは、次のとおりであります。
| (1) | 東京事業所 生産棟建設による増加(建物 4,044百万円、構築物 117百万円、機械及び装置 141百万円、工具、器具及び備品 19百万円) | 4,322 | 百万円 |
| (2) | 半導体製造システム用評価設備等の投資による増加(建物 242百万円、構築物 25百万円、機械及び装置 1,347百万円、工具、器具及び備品 44百万円、ソフトウェア 12百万円) | 1,672 | 百万円 |
| (3)(4)(5)(6) | 無線通信システム、放送システム用評価設備等の投資による増加(建物 27百万円、機械及び装置 35百万円、工具、器具及び備品 278百万円、ソフトウェア 98百万円)建設仮勘定の当期増加額の大半は、建物、機械及び装置に振替られたもので、主なものは東京事業所生産棟1,863百万円及び半導体製造システム用評価設備1,642百万円です。羽村工場売却による減少(建物 207百万円、構築物 9百万円、工具、器具及び備品 2百万円、土地 1百万円、借地権 20百万円)回田社宅売却による減少(建物 213百万円、構築物 2百万円、土地 13百万円) | 4413,505241230 | 百万円百万円百万円百万円 |