当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 4億4411万
- 2014年9月30日 +18.7%
- 5億2717万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、更なる収益改善に努めてきました。海外生産拠点向け調達コストの削減や製造原価の低減を継続的に進め、また販売拠点においては、新市場開拓や受注拡大を図ってきました。2014/11/14 9:46
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、連結売上高が63億37百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益は2億55百万円(前年同期は43百万円の営業損失)、経常利益は為替差益の影響で5億99百万円(前年同期比120.6%増)、四半期純利益は5億27百万円(前年同期比18.7%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/14 9:46
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 9円10銭 10円78銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 444,114 527,170 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 444,114 527,170 普通株式の期中平均株式数(千株) 48,825 48,881 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 9円08銭 10円76銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) ― ― 普通株式増加数(千株) 105 101 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―