純資産
連結
- 2020年3月31日
- 212億225万
- 2021年3月31日 +8.78%
- 230億6343万
- 2022年3月31日 +5.57%
- 243億4871万
個別
- 2020年3月31日
- 171億5766万
- 2021年3月31日 +5.32%
- 180億7029万
- 2022年3月31日 +2.61%
- 185億4184万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
(イ)子会社株式及び関連会社株式
(持分法を適用していない非連結子会社及び関連会社)
移動平均法による原価法
(ロ)その他有価証券
・市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
ロ 棚卸資産
(イ)仕掛品、原材料及び貯蔵品
当社及び国内連結子会社は主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)を、また、在外連結子会社は総平均法による低価法を採用しております。
(ロ)商品及び製品
当社及び国内連結子会社は主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)を、また、在外連結子会社は主として先入先出法による低価法を採用しております。2022/08/15 13:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は前連結会計年度末に比べ5億32百万円増加し、47億39百万円となりました。その内訳は、流動負債が5億33百万円増加し28億94百万円、固定負債は1百万円減少し18億45百万円となっております2022/08/15 13:00
これらの結果、純資産は前連結会計年度末に比べ12億85百万円増加し243億48百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末の82.9%から81.9%となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2022/08/15 13:00
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度末98,725千円、67,500株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ニ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2022/08/15 13:00
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整のうえ、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・市場価格のない株式等以外のもの2022/08/15 13:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/08/15 13:00
(注)1.当社は当連結会計年度より「株式給付信託(BBT)」を導入しており、株主資本において自己株式として計上されている「株式給付信託(BBT)」に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益の算定上、期末発行済株式総数及び期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めています。 当連結会計年度における1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末発行済株式総数は67,500株であり、1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は63,363株であります。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 2,296.87円 2,433.49円 1株当たり当期純利益 76.74円 161.60円
2. 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。