売上高
連結
- 2021年3月31日
- 120億2218万
- 2022年3月31日 +25.68%
- 151億913万
個別
- 2021年3月31日
- 91億7284万
- 2022年3月31日 +18.54%
- 108億7373万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 北米・・・・・・・米国2022/08/15 13:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2.調整額の内容は以下のとおりです。2022/08/15 13:00
* 全社資産は、報告セグメントに属さない、当社での余資運用資金、長期投資資産及び賃貸等不動産等であります。項目 内容 前連結会計年度(千円) 当連結会計年度(千円) 売上高 セグメント間取引消去 469,141 429,127 セグメント利益 取引消去差額 23,706 18,163
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整をおこなっております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 非連結子会社名 ㈱サンシャイン2022/08/15 13:00
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも小規模であり全体として連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないので、連結の範囲から除外しております。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/08/15 13:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2022/08/15 13:00
2. 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント 合計(千円) 電子部品(千円) その他(千円) 顧客との契約から生じる収益 14,555,751 553,382 15,109,134 外部顧客への売上高 14,555,751 553,382 15,109,134
連結財務諸表「注記事項 4.会計方針に関する事項 (5) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/08/15 13:00 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/08/15 13:00
- #8 役員報酬(連結)
- Ⅲ.中長期業績連動報酬としての株式報酬2022/08/15 13:00
中長期業績連動報酬として社外取締役を除く取締役に非金銭報酬等として株式報酬(信託型株式報酬)を取締役の退任時に支給する。株式報酬は、中期経営計画の達成度等に連動する業績連動部分と中長期の株価向上への動機づけと一定期間の在籍を条件に支給する非業績連動部分により構成する。業績連動部分については中期経営計画の業績評価(連結売上高および連結営業利益)に基づく係数により変動する。
取締役の報酬は「固定金銭報酬等」、「業績連動金銭報酬等」、「業績連動非金銭報酬等(株式報酬)」により構成し、これらの支給割合は役位を基に役割や責任、業績評価等に基づいて設定するが、概ね固定金銭報酬等が7割、業績連動金銭報酬等が1割、業績連動非金銭報酬等が2割。各業績連動報酬の基本報酬に対する報酬構成比率は、役割に応じて決定する。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2022/08/15 13:00
当社グループは、すべてのステークホルダーの視点に立った経営を進め、中期経営計画の着実な実行による市場拡大、設備、インフラ、人材投資を含めた次期中期経営計画を見据えた投資計画による適正利益追求、適切な投資と株主への安定的な利益還元及び社員への還元と自己資本の蓄積を重要課題として捉えております。その初年度にあたる今期実績が自動車関連市場やカメラ関連市場における半導体等の供給不足による生産計画の変更の影響が全体としては軽微であったことから、ゲーム機市場向け、自動車電装向け、生活家電向け、医療ヘルスケア向けの全ての市場で大きく伸びた結果、中期経営計画で策定した数値目標を上回る結果となりましたので、その実績を踏まえて中期経営計画の数値見直しを行い、一部修正をいたしました。今中期経営計画の最終年度である2025年度の修正後の数値目標につきましては、売上高180億円、営業利益17億円を目指します。
さらに、当社は脱炭素社会の実現のためカーボンニュートラル目標を設定し、グループ全体のScope2におけるサプライチェーン排出量の削減目標を2030年に2020年比50%、2050年には排出量ゼロ(再生可能エネルギー100%)を目指します。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、引き続き原価低減のための自動化、省人化を継続的に推し進め、生産効率を向上させるとともに、半導体、電子部品や原材料等の調達難や価格高騰に対し、サプライヤーとの生産情報の共有や生産効率を上げるための計画生産を実施し、業績への影響を最小限となるよう努めてまいりました。2022/08/15 13:00
この結果、当連結会計年度の売上高は151億9百万円(前年同期比25.7%増)となりました。営業利益は16億98百万円(前年同期比125.0%増)、経常利益は20億22百万円(前年同期比128.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は15億82百万円(前年同期比109.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 非連結子会社名 ㈱サンシャイン2022/08/15 13:00
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも小規模であり全体として連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないので、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高は次のとおりであります。2022/08/15 13:00
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 売上高 4,177,870千円 5,435,488千円 仕入高 4,321,913 5,335,311