売上高
連結
- 2024年3月31日
- 152億2369万
- 2025年3月31日 +10.29%
- 167億9004万
個別
- 2024年3月31日
- 105億4671万
- 2025年3月31日 +15.13%
- 121億4223万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/27 13:03
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 7,968,062 16,790,040 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 962,138 2,392,089 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 北米・・・・・・・米国2025/06/27 13:03
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 2.調整額の内容は以下のとおりです。2025/06/27 13:03
* 全社資産は、報告セグメントに属さない、当社での余資運用資金、長期投資資産及び賃貸等不動産等であります。項目 内容 前連結会計年度(千円) 当連結会計年度(千円) 売上高 セグメント間取引消去 174,917 151,913 セグメント利益 取引消去差額 △27,040 6,122
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整をおこなっております。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 非連結子会社名 ㈱サンシャイン2025/06/27 13:03
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも小規模であり全体として連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないので、連結の範囲から除外しております。 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/27 13:03
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/27 13:03
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)報告セグメント 合計(千円) 電子部品(千円) その他(千円) 顧客との契約から生じる収益 14,653,490 570,200 15,223,690 外部顧客への売上高 14,653,490 570,200 15,223,690
2. 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント 合計(千円) 電子部品(千円) その他(千円) 顧客との契約から生じる収益 16,188,983 601,056 16,790,040 外部顧客への売上高 16,188,983 601,056 16,790,040 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/27 13:03 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/06/27 13:03
- #9 役員報酬(連結)
- Ⅲ.中長期業績連動報酬としての株式報酬2025/06/27 13:03
中長期業績連動報酬として社外取締役を除く取締役に非金銭報酬等として株式報酬(信託型株式報酬)を取締役の退任時に支給する。株式報酬は、中期経営計画の達成度等に連動する業績連動部分と中長期の株価向上への動機づけと一定期間の在籍を条件に支給する非業績連動部分により構成する。業績連動部分については中期経営計画の業績評価(連結売上高および連結営業利益)に基づく係数により変動する。
取締役の報酬は「固定金銭報酬等」、「業績連動金銭報酬等」、「業績連動非金銭報酬等(株式報酬)」により構成し、これらの支給割合は役位を基に役割や責任、業績評価等に基づいて設定するが、概ね固定金銭報酬等が7割、業績連動金銭報酬等が1割、業績連動非金銭報酬等が2割。各業績連動報酬の基本報酬に対する報酬構成比率は、役割に応じて決定する。 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2025/06/27 13:03
当社グループは、すべてのステークホルダーの視点に立った経営を進め、2021年5月に発表した中期経営計画の着実な実行による市場拡大、設備、インフラ、人材投資を含めた次期中期経営計画を見据えた投資計画による適正利益追求、適切な投資と株主への安定的な利益還元及び従業員への還元を重要課題として捉えております。今中期経営計画の最終年度である2025年度の数値目標につきましては、売上高180億円、営業利益17億円を目指しておりましたが、市場環境の変化等から2025年度の連結業績予想としましては、売上高170億円、営業利益15億円と修正いたします。
さらに、当社グループは温室効果ガス(GHG)排出量(Scope1及びScope2)及び再生可能エネルギー電力導入比率を管理指標として設定し、脱炭素社会の実現に向け、2030年度までにScope1及びScope2の排出量を2020年度比で50%以上削減、2050年度までにカーボンニュートラルを達成することを目標としております。加えて、再生可能エネルギー電力の導入を推進し、2030年度までにその比率を100%とすることを目指しております。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、次期中期経営計画以降の課題となる新領域の確立の取組を進めており、医療・ヘルスケア分野の拡大には当社の要素技術の要であるエレメント技術の向上が必須であり、さまざまな技術の高精度化が求められております。その目的の達成の為、2027年度の完成を目標とした研究開発機能と本社機能を複合したサステナビリティを体現する本社ビルへの建替えを計画しております。2025/06/27 13:03
販売面においては、電子部品セグメントは全体的に好調に推移しましたが、その他のセグメントにおいては、産業機器市場の低迷が継続していることから、機械設備等の販売は低調となりました。利益面においては、円安の影響や原価低減を進めた結果、当連結会計年度の売上高は167億90百万円(前年同期比10.3%増)となりました。営業利益は16億63百万円(前年同期比75.5%増)、経常利益は21億27百万円(前年同期比36.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は20億9百万円(前年同期比47.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 非連結子会社名 ㈱サンシャイン2025/06/27 13:03
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも小規模であり全体として連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないので、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高は次のとおりであります。2025/06/27 13:03
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 売上高 5,382,367千円 6,895,157千円 仕入高 5,046,111 5,910,961