6767 ミツミ電機

6767
2017/01/23
時価
556億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-35.51倍
(2010-2016年)
PBR
0.63倍
2010年以降
0.31-1.41倍
(2010-2016年)
配当
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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ミツミ電機(6767)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
211億8100万
2009年3月31日 +29.6%
274億5100万
2009年12月31日 -16.2%
230億400万
2010年3月31日 +34.06%
308億3900万
2010年9月30日 -54.86%
139億2000万
2010年12月31日 -21.72%
108億9600万
2011年3月31日 -49.92%
54億5700万
2011年9月30日 +86.31%
101億6700万
2012年3月31日 +121.19%
224億8800万
2012年9月30日
-77億100万
2013年3月31日
-58億2400万
2013年9月30日 -26.13%
-73億4600万
2014年3月31日
87億3900万
2014年9月30日
-14億600万
2015年3月31日
-1億7300万
2015年9月30日 -999.99%
-39億4800万
2016年3月31日
5億7000万
2016年9月30日
-99億5400万

有報情報

#1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等を、当連結会計年度から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更いたしました。また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更いたしました。加えて、当期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前連結会計年度については、連結財務諸表の組替えを行っております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載する方法に変更しております。
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。
2016/06/27 9:28
#2 業績等の概要
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
税金等調整前当期純損失87億8千1百万円の計上などがあったものの、減価償却費、売上債権の減少などにより5億7千万円の収入(前年同期は1億7千3百万円の支出)となりました。
2016/06/27 9:28
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(4) 資本の財源及び資金の流動性についての分析
当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローは税金等調整前当期純損失87億8千1百万円の計上があったものの、減価償却費、売上債権の減少などにより5億7千万円の収入(前年同期は1億7千3百万円の支出)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは定期預金の払戻があったものの、有形固定資産の取得による支出などにより56億1千6百万円の支出(前年同期は178億7千万円の支出)となりました。
2016/06/27 9:28

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