ミツミ電機(6767)の営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 104億4000万
- 2010年12月31日
- -39億2700万
- 2011年12月31日 -42.58%
- -55億9900万
- 2012年12月31日
- -18億7600万
- 2013年12月31日
- -7000万
- 2014年12月31日
- 4億9200万
- 2015年12月31日
- -25億7000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、為替が円安に推移したこともあり、1,240億5千1百万円(前年同期比109.3%)となりました。2016/02/10 13:00
損益につきましては、売上高の構成比の変化により付加価値率が低下したことに加え、生産能力の増強と為替の円安により海外事業の運営コストが増加したことから、営業損失は25億7千万円(前年同期の営業利益は4億9千2百万円)、営業外費用に支払補償費を計上したため、経常損失は50億6千4百万円(前年同期の経常利益は34億7千9百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は60億1千8百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益は34億6千8百万円)となりました。
当第3四半期連結累計期間における製品集計区分別の実績は、次のとおりであります。