- 6767
- 2017/01/23
- 時価
- 556億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-35.51倍
(2010-2016年) - PBR
- 0.63倍
- 2010年以降
- 0.31-1.41倍
(2010-2016年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2015年3月31日
- 1530億4500万
- 2016年3月31日 +6.87%
- 1635億6200万
個別
- 2015年3月31日
- 1401億2900万
- 2016年3月31日 +6.02%
- 1485億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/06/27 9:28
(2) 有形固定資産 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
株式会社エムジーアイ
MITSUMI REALTY INC.
上記2社は小規模会社であり、各社の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2016/06/27 9:28 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2016/06/27 9:28
(注)報告セグメントが1つしかなく、セグメント情報を記載していないため、関連するセグメント名を記載して(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 任天堂株式会社 25,411 ─────
おりません。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/06/27 9:28
- #5 業績等の概要
- このような経営環境の下、当社グループにおきましては、スマートフォン市場において高機能機種から中低級機種へ需要がシフトしたことにより、高機能機種向けマイクロアクチュエータなどの受注が伸び悩みました。しかしながらアミューズメント関連製品及び車載関連製品などの受注は期初見込み以上に増加いたしました。2016/06/27 9:28
その結果、当連結会計年度の売上高は、為替が円安に推移したこともあり、1,635億6千2百万円(前年同期比106.9%)となりました。
損益につきましては、売上高の構成比の変化により付加価値率が低下したことに加え、生産能力の増強と為替の円安により海外事業の運営コストが増加したことから、営業損失は45億7千6百万円(前年同期の営業利益は9億5千2百万円)、営業外費用に為替差損及び支払補償費を計上したため、経常損失は88億9千6百万円(前年同期の経常利益は39億8千万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は96億6千2百万円(前年同期の親会社株主に帰属する当期純利益は38億2千6百万円)となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析と経営成績に重要な影響を与える要因について2016/06/27 9:28
当連結会計年度の売上高は、1,635億6千2百万円(前年同期比106.9%)となりました。
損益につきましては、営業損失は45億7千6百万円(前年同期の営業利益は9億5千2百万円)、経常損失は支払補償費及び為替差損の計上などにより88億9千6百万円(前年同期の経常利益は39億8千万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は96億6千2百万円(前年同期の親会社株主に帰属する当期純利益は38億2千6百万円)となりました。 - #7 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 関係会社に対する売上高2016/06/27 9:28