営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 9億5200万
- 2016年3月31日
- -45億7600万
個別
- 2015年3月31日
- -11億5400万
- 2016年3月31日 -547.49%
- -74億7200万
有報情報
- #1 業績等の概要
- その結果、当連結会計年度の売上高は、為替が円安に推移したこともあり、1,635億6千2百万円(前年同期比106.9%)となりました。2016/06/27 9:28
損益につきましては、売上高の構成比の変化により付加価値率が低下したことに加え、生産能力の増強と為替の円安により海外事業の運営コストが増加したことから、営業損失は45億7千6百万円(前年同期の営業利益は9億5千2百万円)、営業外費用に為替差損及び支払補償費を計上したため、経常損失は88億9千6百万円(前年同期の経常利益は39億8千万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は96億6千2百万円(前年同期の親会社株主に帰属する当期純利益は38億2千6百万円)となりました。
当連結会計年度における製品集計区分別の業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上高は、1,635億6千2百万円(前年同期比106.9%)となりました。2016/06/27 9:28
損益につきましては、営業損失は45億7千6百万円(前年同期の営業利益は9億5千2百万円)、経常損失は支払補償費及び為替差損の計上などにより88億9千6百万円(前年同期の経常利益は39億8千万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は96億6千2百万円(前年同期の親会社株主に帰属する当期純利益は38億2千6百万円)となりました。
また、経営成績に重要な影響を与える要因につきましては、「第2 事業の状況 4 事業等のリスク」に記載の内容が挙げられます。