営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- -5億5000万
- 2016年9月30日 -807.45%
- -49億9100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下、当社グループにおきましては、スマートフォン関連製品や車載関連製品などの受注は期初計画どおりに増加いたしましたが、アミューズメント関連製品の受注減少と為替の大幅な円高進行により、当第2四半期連結累計期間の売上高は、772億6千5百万円(前年同期比92.3%)となりました。2016/11/04 15:17
損益につきましても同様に円高の影響により、営業損失は49億9千1百万円(前年同期の営業損失は5億5千万円)、経常損失は83億5千5百万円(前年同期の経常損失は6億9千3百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は79億4千8百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は12億4千6百万円)となりました。
当第2四半期連結累計期間における製品集計区分別の業績は、次のとおりであります。