- 6791
- 2017/07/26
- 時価
- 95億円
- PER 予
- 14.73倍
- 2010年以降
- 赤字-60.09倍
(2010-2017年) - PBR
- 2.19倍
- 2010年以降
- 1.39-10.53倍
(2010-2017年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 14.84%
- ROA 予
- 6.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本コロムビア(6791)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 81億6800万
- 2011年9月30日 -17.36%
- 67億5000万
- 2012年9月30日 -3.51%
- 65億1300万
- 2013年9月30日 +4.15%
- 67億8300万
- 2014年9月30日 -16.57%
- 56億5900万
- 2015年9月30日 +10.99%
- 62億8100万
- 2016年9月30日 +11.37%
- 69億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)2016/11/14 13:35
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 日本の音楽市場につきまして、配信に関しましては平成28年1月から6月(最新情報)における有料音楽配信の売上実績は前年同期比112%となりましたが、当社にとって依然として主要な市場であるパッケージ商品に関しましては、平成28年1月から9月における音楽ビデオを含む音楽ソフトの生産実績は前年同期比95%(以上、一般社団法人日本レコード協会調べ)となっており、パッケージ市場につきましては未だに縮小傾向が続いております。2016/11/14 13:35
このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は69億9千5百万円(前年同四半期に比べ11.4%増)となりました。これは主に、市販/配信事業において、アニメ関連作品、ゲームソフトおよびアーティストマネジメント関連事業の売上が好調に推移したことなどによるものであります。
損益につきましても、前述の売上の増加に加え、市販/配信事業における利益率の高い過年度発売作品の売上が堅調に推移したことなどより、営業利益は11億2千6百万円(前年同四半期は営業利益4億1千3百万円)、経常利益は11億2千5百万円(前年同四半期は経常利益4億1千3百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億9千9百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益3億8百万円)となりました。