- 6791
- 2017/07/26
- 時価
- 95億円
- PER 予
- 14.73倍
- 2010年以降
- 赤字-60.09倍
(2010-2017年) - PBR
- 2.19倍
- 2010年以降
- 1.39-10.53倍
(2010-2017年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 14.84%
- ROA 予
- 6.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本コロムビア(6791)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 125億8300万
- 2010年12月31日 -3.66%
- 121億2200万
- 2011年12月31日 -11.95%
- 106億7400万
- 2012年12月31日 +3.02%
- 109億9600万
- 2013年12月31日 -6.3%
- 103億300万
- 2014年12月31日 -11.72%
- 90億9500万
- 2015年12月31日 +11.15%
- 101億900万
- 2016年12月31日 +4.6%
- 105億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)2017/02/14 16:05
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 日本の音楽市場につきまして、配信に関しましては平成28年1月から9月(最新情報)における有料音楽配信の売上実績は前年同期比113%となりましたが、当社にとって依然として主要な市場であるパッケージ商品に関しましては、平成28年1月から12月における音楽ビデオを含む音楽ソフトの生産実績は前年同期比97%(以上、一般社団法人日本レコード協会調べ)となっており、パッケージ市場につきましては未だに縮小傾向が続いております。2017/02/14 16:05
このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は105億7千4百万円(前年同四半期に比べ4.6%増)となりました。これは主に、市販/配信事業において、アニメ関連作品、ゲームソフトおよびアーティストマネジメント関連事業の売上が好調に推移したことなどによるものであります。
損益につきましても、前述の売上の増加に加え、市販/配信事業における利益率の高い過年度発売作品の売上が堅調に推移したことなどより、営業利益は16億9千9百万円(前年同四半期は営業利益10億1千2百万円)、経常利益は16億9千7百万円(前年同四半期は経常利益10億9百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億7千6百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益8億2千3百万円)となりました。