日本コロムビア(6791)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- -7億3700万
- 2009年3月31日 -25.1%
- -9億2200万
- 2010年3月31日
- 3億3700万
- 2011年3月31日 +161.72%
- 8億8200万
- 2012年3月31日 -41.84%
- 5億1300万
- 2013年3月31日 +4.09%
- 5億3400万
- 2014年3月31日 -47%
- 2億8300万
- 2015年3月31日
- -8億9500万
- 2016年3月31日
- 12億
- 2017年3月31日 +57.17%
- 18億8600万
個別
- 2008年3月31日
- -10億4500万
- 2009年3月31日
- -9億7200万
- 2010年3月31日
- 1億6800万
- 2011年3月31日 +254.76%
- 5億9600万
- 2012年3月31日 -43.46%
- 3億3700万
- 2013年3月31日 +10.98%
- 3億7400万
- 2014年3月31日
- -9200万
- 2015年3月31日 -999.99%
- -13億4000万
- 2016年3月31日
- 5億300万
- 2017年3月31日 +124.85%
- 11億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2017/06/26 14:06
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △1,891 △1,795 連結財務諸表の営業利益 1,200 1,886
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/06/26 14:06
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- このような状況の中、当連結会計年度の売上高は140億2千万円(前年度に比べ5.1%増)となりました。これは主に、市販/配信事業において、アニメ関連作品、ゲームソフトおよびアーティストマネジメント関連事業の売上が好調に推移したことなどによるものであります。2017/06/26 14:06
損益につきましても、前述の売上の増加に加え、市販/配信事業における利益率の高い過年度発売作品の売上が堅調に推移したことなどにより、営業利益は18億8千6百万円(前年度は営業利益12億円)、経常利益は18億5千3百万円(前年度は経常利益12億1千3百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は16億5千5百万円(前年度は親会社株主に帰属する当期純利益9億7千3百万円)となりました。
セグメントの業績の概況は、次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2017/06/26 14:06
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ5.1%増加し140億2千万円、営業利益は18億8千6百万円(前年度は営業利益12億円) 、経常利益は18億5千3百万円(前年度は経常利益12億1千3百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は16億5千5百万円(前年度は親会社株主に帰属する当期純利益9億7千3百万円)となりました。
① 売上高