建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 2億7885万
- 2016年3月31日 +20.92%
- 3億3718万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて187百万円(2.7%)増加し7,123百万円となりました。主な増加の内訳は受取手形及び売掛金の増加604百万円、仕掛品の増加70百万円、原材料及び貯蔵品の増加128百万円等であり、主な減少の内訳は現金及び預金の減少54百万円、短期貸付金の減少546百万円等です。2016/06/24 13:50
固定資産は、前連結会計年度末に比べて417百万円(11.2%)増加し4,159百万円となりました。主な増加の内訳は繰延税金資産の増加139百万円、機械装置及び運搬具の増加55百万円、建物及び構築物の増加58百万円等であり、主な減少の内訳は無形リース資産の減少2百万円等です。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて605百万円(5.7%)増加し11,282百万円となりました。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)……定率法によります。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2016/06/24 13:50
建物及び構築物 10~25年
機械装置 7年