営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -2億7700万
- 2018年6月30日
- -2億181万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.営業利益又は営業損失(△)の調整額△24,627千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、予算と実績の調整差額であります。2018/08/10 13:34
2.報告セグメントの営業利益又は営業損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 営業利益又は営業損失(△)の調整額△24,627千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、予算と実績の調整差額であります。2018/08/10 13:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (注)営業利益又は営業損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、予算と実績の調整差額であります。2018/08/10 13:34
<気象防災事業>気象防災事業については、受注高は前年同期に比較して増加額は僅かでありますが、回復の兆しを見せています。売上高は、防災分野では、前年同期にインドネシア広域防災システムの売上があったことによる反動で減少しているものの、地上気象分野での高速道路用気象観測設備や水管理分野でのダム下流警報装置等が増加しており、合計で23百万円増加して550百万円となりました。売上高全体に占める割合は61.9%であります。売上高は増加しましたが、営業損失は、売上高の増加額は僅少であり、利益幅の大きな物件が比較的少なかったことで、8百万円悪化し、187百万円の営業損失となっております。