営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- -2億181万
- 2019年6月30日
- -7191万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.営業利益又は営業損失(△)の調整額△24,627千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、予算と実績の調整差額であります。2019/08/09 13:45
2.報告セグメントの営業利益又は営業損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 営業利益又は営業損失(△)の調整額△10,230千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、予算と実績の調整差額であります。2019/08/09 13:45
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)営業利益又は営業損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、予算と実績の調整差額であります。2019/08/09 13:45
<気象防災事業>気象防災事業については、受注高は更新需要の回復傾向の中、前期に比較して堅調に増加しております。売上高は、前期での地上気象分野での高速道路用気象観測設備や水管理分野でのダム放流警報装置など、大口案件の反動を受けて減少しているものの、防災分野での多機能型地震計や新幹線向け地震観測設備が増加しており、合計で133百万円増加して683百万円となりました。売上高全体に占める割合は69.2%であります。営業損失は、売上高の増加に加えて一部費用削減による採算改善効果などで115百万円改善し、△71百万円の営業損失となっております。