- 6773
- 2019/03/26
- 時価
- 1250億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-210.07倍
(2010-2018年) - PBR
- 1.73倍
- 2010年以降
- 0.49-1.85倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
パイオニア(6773)の純資産の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 928億5200万
- 2014年12月31日 -6.04%
- 872億4800万
- 2015年12月31日 +18.82%
- 1036億7100万
- 2016年12月31日 -14.76%
- 883億7400万
- 2017年12月31日 -0.78%
- 876億8800万
- 2018年12月31日 -12.45%
- 767億7100万
有報情報
- #1 シンジケートローン契約に関する注記
- (前連結会計年度)2019/02/14 16:22
短期借入金の内17,700百万円は、当社が2017年9月26日付で取引銀行と締結したシンジケートローン契約の13,300百万円および2017年12月18日付で取引銀行と締結したシンジケートローン契約の4,400百万円によるものです。これらのシンジケートローン契約には、当社の連結貸借対照表における純資産の一定水準の維持を内容とする財務制限条項が定められています。
また、1年内返済予定の長期借入金1,667百万円および長期借入金833百万円は、当社および当社子会社の東北パイオニア株式会社が、2016年9月28日付で取引銀行と締結したシンジケートローン契約によるものです。このシンジケートローン契約には、当社の連結貸借対照表における純資産の一定水準の維持を内容とする財務制限条項が定められています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債については、支払手形及び買掛金が9,598百万円、未払費用が7,776百万円、それぞれ減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ21,852百万円減少し、180,720百万円となりました。2019/02/14 16:22
純資産については、退職給付に係る調整累計額は1,806百万円増加しましたが、当第3四半期連結累計期間に親会社株主に帰属する当期純損失10,686百万円を計上したことにより、前連結会計年度末に比べ8,163百万円減少し、76,771百万円となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析