- 6773
- 2019/03/26
- 時価
- 1250億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-210.07倍
(2010-2018年) - PBR
- 1.73倍
- 2010年以降
- 0.49-1.85倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 20億7800万
- 2016年9月30日 -27.05%
- 15億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益(△損失)の調整額△889百万円には、セグメント間取引消去△56百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用等△833百万円が含まれています。全社費用等の内容は、一般管理費の配賦差額、報告セグメントに帰属しない一般管理費および研究開発費等です。2016/11/10 15:43
2. セグメント利益(△損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益(△損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2016/11/10 15:43
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における売上高は、主に円高の影響により、前年同期に比べ14.5%減収の190,397百万円となりました。2016/11/10 15:43
営業利益は、販売費及び一般管理費が為替の影響等により減少したことや、原価率の良化はありましたが、売上高が減少したことにより、前年同期に比べ27.0%減益の1,516百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純損益は、営業利益は減少しましたが、為替差益が1,421百万円増加の1,790百万円となったことなどにより、前年同期の1,994百万円の損失から966百万円の利益となりました。
当第2四半期連結累計期間における期中平均為替レートは、対米ドルは15.7%円高の1米ドル=105円29銭、対ユーロは14.3%円高の1ユーロ=118円15銭となりました。