営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 33億9100万
- 2017年12月31日 -37.72%
- 21億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益(△損失)の調整額△503百万円には、セグメント間取引消去△100百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用等△403百万円が含まれています。全社費用等の内容は、一般管理費の配賦差額、報告セグメントに帰属しない一般管理費および研究開発費等です。2018/02/13 10:26
2.セグメント利益(△損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2018/02/13 10:26
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における売上高は、円安の効果もあり、カーオーディオがOEM事業、市販事業ともに増加しましたが、カーナビゲーションシステムが主にOEM事業で減少したことや、ホームAVが減少したことなどにより、前年同期に比べ6.2%減収の270,871百万円となりました。2018/02/13 10:26
営業利益は、販売費及び一般管理費の減少や原価率の良化はありましたが、売上高の減少により、前年同期に比べ37.7%減益の2,112百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損益は、営業利益の減少に加え、為替差損が1,391百万円拡大し1,896百万円となったことなどにより、前年同期の3,028百万円の損失から5,505百万円の損失となりました。
当第3四半期連結累計期間における平均為替レートは、前年同期に比べ、米ドルは4.5%円安の1米ドル=111円70銭、ユーロは8.2%円安の1ユーロ=128円53銭となりました。