営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 20億4900万
- 2014年6月30日 -26.55%
- 15億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメントの調整額△24百万円は、のれん償却額であります。2014/08/12 9:53
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/12 9:53
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの属する電子機器・電子部品業界におきましては、車載関連機器が好調に推移する一方で、スマートフォン関連の受注が伸び悩みました。2014/08/12 9:53
このような状況のなか、当第1四半期の連結売上高は、車載用スピーカの出荷が好調に推移したことから、42,327百万円(前年同期比9.7%増)となりました。利益面につきましては、スマートフォン向けヘッドセットの価格低下が続いたこと等により、連結営業利益は1,505百万円(前年同期比26.5%減)、連結経常利益は1,516百万円(前年同期比17.8%減)、連結四半期純利益は967百万円(前年同期比23.0%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。