構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 5000万
- 2018年3月31日 -10%
- 4500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は下記のとおりです。2018/06/21 14:15
(2)無形固定資産建物 2年~31年 構築物 3年~15年 機械及び装置 2年~10年
定額法によっています。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産及び対応する債務は下記のとおりです。2018/06/21 14:15
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 工場財団抵当 建物及び構築物 199百万円 184百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しています。2018/06/21 14:15
当社グループは、固定資産を事業用資産、共用資産及び遊休資産にグルーピングしており、遊休資産については、物件毎にグルーピングしています。会社名 場所 用途 種類 減損損失 フォスター電機株式会社 中国広東省(製造委託先) 遊休資産 建物及び構築物 36百万円 機械装置 59百万円 工具、器具及び備品 15百万円
上記の遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定し、売却見積り価額から処分費用見積り額を控除して算定しています。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は下記のとおりです。2018/06/21 14:15
建物及び構築物 2~31年
機械装置及び運搬具 2~10年