構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 4500万
- 2019年3月31日 -13.33%
- 3900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は下記のとおりです。2019/06/20 15:03
(2)無形固定資産建物 2年~31年 構築物 3年~15年 機械及び装置 2年~10年
定額法によっています。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産及び対応する債務は下記のとおりです。2019/06/20 15:03
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 工場財団抵当 建物及び構築物 184百万円 167百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しています。2019/06/20 15:03
当社グループは、固定資産を事業用資産、共用資産及び遊休資産にグルーピングしており、遊休資産については、物件毎にグルーピングしています。会社名 場所 用途 種類 減損損失 フォスター エレクトリック(ベトナム)Co., Ltd. ベトナムビンズォン 事業用資産及び遊休資産 建物及び構築物 158百万円 機械装置及び運搬具 730百万円 工具、器具及び備品 20百万円 ソフトウエア 2百万円 借地権 18百万円 長期前払費用 106百万円 小計 1,037百万円 フォスター エレクトリック(ダナン)Co., Ltd. ベトナムダナン 事業用資産 建物及び構築物 618百万円 機械装置及び運搬具 139百万円 工具、器具及び備品 20百万円 ソフトウエア 9百万円 借地権 44百万円 長期前払費用 145百万円
上記の事業用資産及び遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は正味売却価額あるいは使用価値により測定しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は下記のとおりです。2019/06/20 15:03
建物及び構築物 2~31年
機械装置及び運搬具 2~10年