- 6794
- 2026/09/25
- 時価
- 821億円
- PER 予
- 14.76倍
- 2010年以降
- 赤字-59.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.28-2.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.5%
- ROE 予
- 7.43%
- ROA 予
- 4.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメントの調整額は、セグメント間取引の消去です。2022/02/14 12:30
2 セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しています。2022/02/14 12:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は自動車販売の回復に伴う車載スピーカ売上増により前年同期比で増加しましたが、利益面では、海上コンテナ運賃や原材料・部材費の高騰、変異を続ける新型コロナウイルス感染拡大に伴うサプライチェーン混乱等の影響、なかでも空輸利用の増加が利益圧迫要因となりました。2022/02/14 12:30
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、65,571百万円(前年同期比5.5%増)、営業損失は3,146百万円(前年同期は営業利益111百万円)、経常損失は2,762百万円(前年同期は経常利益412百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3,298百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,202百万円)となりました。
利益圧迫要因のうち空輸利用は1月中には終了の見込みです。また、輸送コスト・資材費の高騰に対しては、市況に応じた価格スライド制の導入等について、既に多くのお客様から、ご理解を頂いており、引き続き収益改善に努めます。