建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 19億4500万
- 2022年3月31日 -7.81%
- 17億9300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/24 15:08
主として定率法によっております。ただし、当社の一部の資産(機械装置並びに工具器具及び備品の一部)並びに当社及び国内連結子会社が1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しています。また、一部の在外連結子会社では定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は下記のとおりです。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しています。2022/06/24 15:08
当社グループは、固定資産を事業用資産、共用資産及び遊休資産にグルーピングしており、遊休資産については、物件毎にグルーピングしております。会社名 場所 用途 種類 減損損失 フォスター電機株式会社 東京都昭島市 事業用資産 建物及び構築物 9百万円 機械装置及び運搬具 21百万円 工具器具及び備品 67百万円 ソフトウェア 10百万円 小計 108百万円 フォスターエレクトリック(ティラワ)Co., Ltd. ミャンマーティラワ 事業用資産 建物及び構築物 1,071百万円 機械装置及び運搬具 384百万円 工具器具及び備品 142百万円 小計 1,598百万円 FSK (タイランド)Co.,Ltd. タイシンブリ 事業用資産 建物及び構築物 65百万円 機械装置及び運搬具 84百万円 工具器具及び備品 61百万円
上記の事業用資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は正味売却価額ないしは処分コスト控除後の公正価値により測定しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっています。2022/06/24 15:08
ただし、一部の資産(建物附属設備、機械装置並びに工具器具及び備品の一部)及び1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は下記のとおりです。