東亜ディーケーケー(6848)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 計測機器事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億3200万
- 2014年6月30日 +21.55%
- 2億8200万
- 2015年6月30日 -1.42%
- 2億7800万
- 2016年6月30日 -8.99%
- 2億5300万
- 2017年6月30日 +29.64%
- 3億2800万
- 2018年6月30日 +56.1%
- 5億1200万
- 2019年6月30日 -43.16%
- 2億9100万
- 2020年6月30日 +11%
- 3億2300万
- 2021年6月30日 +8.36%
- 3億5000万
- 2022年6月30日 -17.43%
- 2億8900万
- 2023年6月30日 +60.21%
- 4億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/04 15:52
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)(単位:百万円) 報告セグメント 合計 計測機器事業 不動産賃貸事業 計 売上高
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 報告セグメント 合計 計測機器事業 不動産賃貸事業 計 売上高 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/04 15:52
(注)その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等であります。(単位:百万円) 報告セグメント 合計 計測機器事業 不動産賃貸事業 計 (主要な財又はサービス)
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の状況は、次のとおりであります。2023/08/04 15:52
<計測機器事業>環境・プロセス分析機器分野では、部材調達難が徐々に改善し、受注残の解消が着実に進みました。さらに国内においては、特に半導体関連の旺盛な設備投資需要を取り込んだことで大幅増収となりました。一方海外では、特に注力している東南アジアでの販売が好調に推移したものの、中国においては政府のコロナ関連対策費用が膨らみ、環境水質計案件が大幅に減少したことから減収となりました。これらの結果、当分野の売上高は1,121百万円(前年同期比20.2%増)となりました。
科学分析機器分野(ラボ用分析機器・ポータブル分析計)でも、同様に受注残の解消が進んだことで、当分野の売上高は272百万円(前年同期比27.4%増)となりました。