東亜ディーケーケー(6848)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3300万
- 2014年9月30日 +96.97%
- 6500万
- 2015年9月30日 +23.08%
- 8000万
- 2016年9月30日 -30%
- 5600万
- 2017年9月30日 +48.21%
- 8300万
- 2018年9月30日 -3.61%
- 8000万
- 2019年9月30日 +5%
- 8400万
- 2020年9月30日 -3.57%
- 8100万
- 2021年9月30日 ±0%
- 8100万
- 2022年9月30日 -11.11%
- 7200万
- 2023年9月30日 -6.94%
- 6700万
- 2024年9月30日 +2.99%
- 6900万
- 2025年9月30日 ±0%
- 6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 14:33
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)(単位:百万円) 報告セグメント 合計 計測機器事業 不動産賃貸事業 計 売上高
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 報告セグメント 合計 計測機器事業 不動産賃貸事業 計 売上高 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 14:33
(注)その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等であります。(単位:百万円) 報告セグメント 合計 計測機器事業 不動産賃貸事業 計 (主要な財又はサービス)
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらアフタービジネス分野につきましては、設備稼働維持のための保守点検が計画通り実施され、また価格改定の浸透が進んだことにより、売上高は4,012百万円(前年同期比7.5%増)となりました。2023/11/14 14:33
<不動産賃貸事業>東京都新宿区の本社に隣接の賃貸ビル1棟ほかを所有し、不動産賃貸事業を行っております。当事業の売上高は121百万円(前年同期比0.1%増)、セグメント利益は67百万円(前年同期比6.4%減)となりました。
当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ197百万円減少の26,520百万円となりました。これは、建設仮勘定が1,105百万円、棚卸資産が774百万円それぞれ増加し、現金及び預金が1,216百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が791百万円、電子記録債権が222百万円それぞれ減少したことなどによります。