受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 15億2600万
- 2018年3月31日 +5.24%
- 16億600万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- なお、事業年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形及び電子記録記録債権が、期末残高に含まれております。2018/06/26 14:14
前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 受取手形 ― 93百万円 電子記録債権 ― 51百万円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形及び電子記録債権が、期末残高に含まれております。2018/06/26 14:14
前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 受取手形 ― 108百万円 電子記録債権 ― 51百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 東京都新宿区の本社に隣接の賃貸ビル1棟ほかを所有し、不動産賃貸事業を行っております。前期に狭山貸店舗の契約満了に伴う解約(当該不動産は売却済み)がありましたが、新たに購入した本社隣接土地を駐車場運営会社に賃貸し始めたことから、当事業の売上高は263百万円(前期比23.7%増)、セグメント利益は168百万円(前期比55.9%増)となりました。2018/06/26 14:14
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,164百万円増加の22,150百万円となりました。これは、たな卸資産が678百万円、有形固定資産が606百万円、投資有価証券が519百万円、電子記録債権が497百万円、受取手形及び売掛金が350百万円それぞれ増加し、現金及び預金が270百万円減少したことなどによります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ793百万円増加の7,010百万円となりました。これは、電子記録債務が527百万円、支払手形及び買掛金が451百万円、その他が184百万円それぞれ増加し、短期借入金が171百万円減少したことなどによります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2018/06/26 14:14
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めておりました「電子記録債権」及び「流動負債」の
「支払手形」に含めておりました「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記して - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2018/06/26 14:14
前連結会計年度において「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めておりました「電子記録債権」及び「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に含めておりました「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。なお、この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2018/06/26 14:14
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、一部製品等の輸出に伴う外貨建ての営業債権は為替の変動リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式及び満期保有目的の債権であり、市場価格の変動リスクに晒されております。