営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 13億6500万
- 2018年3月31日 +24.84%
- 17億400万
個別
- 2017年3月31日
- 8億9200万
- 2018年3月31日 +44.28%
- 12億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2018/06/26 14:14
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとしております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとしております。2018/06/26 14:14 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/06/26 14:14
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用 △837 △795 連結財務諸表の営業利益 1,365 1,704
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面におきましては、売上高の増加、コスト削減、生産性向上など体質強化に努めることにより、経営安定の一環として推進している単月黒字化を連続して103か月(8年7か月)達成しました。2018/06/26 14:14
以上の結果、当連結会計年度の売上高は15,605百万円(前期比8.0%増)、営業利益は1,704百万円(前期比24.9%増)、経常利益は1,765百万円(前期比23.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,230百万円(前期比0.3%増)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。