- 6848
- 2026/09/11
- 時価
- 171億円
- PER 予
- 18.54倍
- 2010年以降
- 3.52-23.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.39-1.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.54%
- ROE 予
- 3.88%
- ROA 予
- 3.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 3300万
- 2019年3月31日 ±0%
- 3300万
個別
- 2018年3月31日
- 3000万
- 2019年3月31日 +3.33%
- 3100万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支払に備えるため、賞与支給見込額に基づき計上しております。2019/06/27 13:36 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2019/06/27 13:36
区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 賞与引当金 172 202 172 202 役員賞与引当金 30 31 30 31 役員退職慰労引当金 165 6 172 - - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
製品・半製品・仕掛品は主として個別法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
商品・原材料は主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産除く)
定率法
ただし、不動産賃貸業用建物等及び1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物及び構築物 10年~50年
機械装置及び運搬具2年~7年
工具、器具及び備品2年~10年
② 無形固定資産(リース資産除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法2019/06/27 13:36 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法
3 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員の賞与の支払に備えるため、賞与支給見込額のうち当事業年度負担額を計上しております。2019/06/27 13:36