売上高
連結
- 2021年6月30日
- 32億6000万
- 2022年6月30日 -1.81%
- 32億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2022/08/04 13:46
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/04 13:46
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 3,260 64 3,325 3,325 外部顧客への売上高 3,260 64 3,325 3,325 (主たる地域市場) 顧客との契約から生じる収益 3,260 64 3,325 3,325 外部顧客への売上高 3,260 64 3,325 3,325 (収益認識の時期) 顧客との契約から生じる収益 3,260 64 3,325 3,325 外部顧客への売上高 3,260 64 3,325 3,325
(注)その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等であります。(単位:百万円) その他の収益(注) - 60 60 60 外部顧客への売上高 3,201 60 3,262 3,262 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におきましては、国内では、顧客企業の設備投資需要の確実な取り込み、エネルギー関連市場での拡販、アフタービジネス事業の拡大等に注力しました。海外では、主要市場である中国・韓国・台湾での継続的な拡販に加え、東南アジアでのハック社との連携による販売強化、国家認証取得の加速等に注力しました。また、中期経営計画に掲げる新生産棟の建設及びDXによる業務プロセス改革に着手しました。2022/08/04 13:46
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、部材調達難により生産活動が大きく影響を受けたことで、売上高は3,262百万円(前年同期比1.9%減)となりました。利益につきましては、部材価格高騰や円安による原価率の上昇に加え、販売促進費・研究開発費が増加したことで、営業利益は99百万円(前年同期比51.8%減)、経常利益は92百万円(前年同期比57.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は67百万円(前年同期比51.5%減)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりであります。