建設仮勘定
連結
- 2023年3月31日
- 1億6800万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 21億8100万
個別
- 2023年3月31日
- 1億6800万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 21億8100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額欄の「その他」は工具、器具及び備品並びにリース資産であり、建設仮勘定は含まれていません。2024/06/26 14:14
2 開発研究センター及び医療関連機器生産棟は狭山テクニカルセンター敷地内にあるため、土地については記載を省略しています。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定の増加額は、狭山テクニカルセンター新棟建設に伴う工事等(2,030百万円)によるものです。2024/06/26 14:14
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業の売上高は243百万円(前期比0.1%増)、セグメント利益は141百万円(前期比0.5%増)となりました。2024/06/26 14:14
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,325百万円増加の29,043百万円となりました。これは、建設仮勘定が2,012百万円、投資有価証券が1,795百万円、電子記録債権が790百万円、棚卸資産が548百万円それぞれ増加し、現金及び預金が2,691百万円、売掛金が176百万円、繰延税金資産が133百万円それぞれ減少したことなどによります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ42百万円増加の6,674百万円となりました。これは、繰延税金負債が461百万円、未払消費税等が185百万円それぞれ増加し、支払手形及び買掛金が597百万円減少したことなどによります。