売上高
連結
- 2023年9月30日
- 75億4400万
- 2024年9月30日 +5.21%
- 79億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2024/11/12 16:31
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/12 16:31
(注)その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等です。(単位:百万円) その他の収益(注) - 121 121 121 外部顧客への売上高 7,544 121 7,666 7,666
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループは中期経営計画の最終年度を迎え、製品開発を含む市場別重点施策を進めるとともに、経営基盤の強化に向けた積極的な投資を着実に実行しました。国内では、半導体設備やエネルギー関連を中心とした旺盛な設備投資需要の獲得に注力しました。海外では、主要市場(中国・韓国・台湾)及び重点市場(東南アジア・インド)での販売強化、国家認証の取得などにも継続的に取り組みました。2024/11/12 16:31
以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、概ね計画通りに推移し、売上高は8,059百万円(前年同期比5.1%増)となりました。利益面では、新生産棟への集約に伴う移転や海外認証試験などにより売上原価が増加し、さらに人件費や研究開発費の増加、大型展示会への出展もあり販売費及び一般管理費が増加したことで、営業利益は319百万円(前年同期比41.4%減)、経常利益は408百万円(前年同期比28.5%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は262百万円(前年同期比33.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。