売上高
連結
- 2024年9月30日
- 79億3700万
- 2025年9月30日 +0.94%
- 80億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2025/11/11 16:01
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/11 16:01
(注)その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等です。(単位:百万円) その他の収益(注) - 121 121 121 外部顧客への売上高 7,937 121 8,059 8,059
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間(2025年4月1日~9月30日)におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善などを背景に、全体としては緩やかな回復基調にあるものの、米国の通商政策などの影響により、製造業を中心に先行き不透明な状況が続いています。2025/11/11 16:01
このような環境のもと、当社グループは中期経営計画の初年度として、売上高200億円の達成を見据えた成長戦略を着実に推進しています。なかでも、国内外で続く旺盛な半導体設備需要の獲得に注力するとともに、経営基盤のさらなる強化に向けた戦略的な投資も継続的に実行しています。
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は8,134百万円(前年同期比0.9%増)となりました。利益面では労務費の増加等による売上原価率の上昇に加え、研究開発費も増加したことから、営業利益は158百万円(前年同期比50.5%減)、経常利益は188百万円(前年同期比53.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は172百万円(前年同期比34.3%減)となりました。