仕掛品
連結
- 2013年3月31日
- 13億7575万
- 2014年3月31日 +35.33%
- 18億6184万
個別
- 2013年3月31日
- 13億8025万
- 2014年3月31日 +33.62%
- 18億4430万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2014/06/27 11:53
流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べ176百万円増加し、13,494百万円(前年同期比1.3%増)となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が327百万円、仕掛品が486百万円増加したことと、現金同等物(現金及び預金、グループ預け金)が227百万円、商品及び製品が331百万円それぞれ減少したことによるものであります。
固定資産の残高は、前連結会計年度末とほぼ同額の11,854百万円(同0.0%増)となりました。これは、繰延税金資産が267百万円増加したものの、有形固定資産が261百万円減少したことが主な要因であります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2) デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
(3) たな卸資産の評価基準及び評価方法
① 製品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2014/06/27 11:53 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ③ たな卸資産2014/06/27 11:53
製品及び仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)