建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 10億9330万
- 2016年3月31日 +47.83%
- 16億1626万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/29 11:53
建物 3年~38年
機械及び装置 7年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額のうち重要なものは次のとおりであります。2016/06/29 11:53
建物 本社工場 大型回転機工場 593,467 千円 機械及び装置 本社工場 大型回転機工場 625,453 千円 建設仮勘定 本社工場 大型回転機工場 1,654,710 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/06/29 11:53
当社グループは、固定資産について回転電気機械システム事業用資産、共用資産、賃貸用資産及び遊休資産にグルーピングしております。場所 用途 種類 減損金額(千円) 兵庫県姫路市 事業用資産 建物及び構築物 7,249 その他 15 撤去費用 51,485 遊休資産 土地 4,245
事業用資産については、当連結会計年度に工場の一部を撤去し、その跡地に大型回転機工場等を建設する意思決定を行ったことにより、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、撤去費用を含めた58,751千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~38年
機械装置及び運搬具 4年~7年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2016/06/29 11:53