- 6798
- 2026/10/19
- 時価
- 234億円
- PER 予
- 25.79倍
- 2010年以降
- 赤字-403.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.4-1.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.07%
- ROE 予
- 2.56%
- ROA 予
- 1.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
SMK(6798)の役員株式給付引当金の推移 - 通期
連結
- 2021年3月31日
- 1400万
- 2022年3月31日 +92.86%
- 2700万
- 2023年3月31日 +7.41%
- 2900万
- 2024年3月31日 -6.9%
- 2700万
- 2025年3月31日 -11.11%
- 2400万
- 2026年3月31日 +104.17%
- 4900万
個別
- 2021年3月31日
- 1400万
- 2022年3月31日 +92.86%
- 2700万
- 2023年3月31日 +7.41%
- 2900万
- 2024年3月31日 -6.9%
- 2700万
- 2025年3月31日 -11.11%
- 2400万
- 2026年3月31日 +104.17%
- 4900万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/06/22 10:53
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 役員退職慰労引当金繰入額 6 百万円 18 百万円 役員株式給付引当金繰入額 △0 百万円 28 百万円 貸倒引当金繰入額 17 百万円 △12 百万円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 役員株式給付引当金
取締役及び執行役員への当社株式の交付に備えるため、内規に基づく当連結会計年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。
(4) 退職給付に係る会計処理の方法
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(4~7年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容は、電気通信及び電子機器等用部品の国内及び海外における販売であります。当該製品の販売については、製品を顧客に引き渡した時点で収益を認識しております。ただし、国内の販売については「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、出荷時点で収益を認識しております。
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は「純資産の部」における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法
① ヘッジ会計の方法
原則として繰延ヘッジ処理によっております。特例処理の要件を満たしている金利スワップについて、当該特例処理によっております。
② ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段
金利スワップ
ヘッジ対象
金利変動により影響を受ける長期借入金利息
③ ヘッジ方針
当社所定の社内承認手続を行った上で、借入金利息の金利変動リスクを回避する目的により、金利スワップを利用しております。
④ ヘッジ有効性評価の方法
ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計を四半期ごとに比較し、両者の変動額等を基礎にして、ヘッジ有効性を評価しております。ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価の判定を省略しております。
(8) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、要求払預金及び取得日から3ヶ月以内に満期日の到来する流動性の高い、容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない短期的な投資であります。
(9) その他連結財務諸表作成のための重要な事項
資産に係る控除対象外消費税等の会計処理
資産に係る控除対象外消費税及び地方消費税は当連結会計年度の費用として処理しております。2026/06/22 10:53 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/22 10:53
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 役員退職慰労引当金 122 19 11 130 役員株式給付引当金 24 29 5 49 関係会社事業損失引当金 129 135 265 - - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員株式給付引当金
取締役及び執行役員への当社株式の交付に備えるため、内規に基づく当事業年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。2026/06/22 10:53