無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 2億200万
- 2026年3月31日 +19.8%
- 2億4200万
個別
- 2025年3月31日
- 1億4200万
- 2026年3月31日 +20.42%
- 1億7100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2026/06/22 10:53 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/06/22 10:53
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 工具、器具及び備品 17 百万円 26 百万円 無形固定資産 - 百万円 0 百万円 計 83 百万円 65 百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/22 10:53
当社グループは、親会社の事業用資産については事業部別、賃貸用不動産及び遊休資産については個々の物件毎に、連結子会社の事業用資産については会社別、賃貸用不動産及び遊休資産については個々の物件毎に1つの資産グループとしてグルーピングしております。場所 用途 種類 SCI事業部(東京都品川区、富山県富山市、茨城県日立市) リモコン、スイッチ、カメラモジュール、タッチセンサー製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、その他無形固定資産(ソフトウエア) イノベーションセンター(東京都品川区) 無線モジュール製造設備 機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、その他無形固定資産(ソフトウエア) SMK Electronics (Phils.)Corporation(フィリピンパンパンガ州クラークフィールド) 使用権資産、太陽光発電設備他 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、使用権資産
上記の資産グループのうち、SCI事業部、イノベーションセンター及びSMK Electronics (Phils.) Corporationについては、主要得意先の需要減少や競合メーカーとの競争激化により売上高、利益ともに低下傾向にあり、将来キャッシュ・フローの見積りを行いましたが、資産価額を回復するまでの収益力が認められなかったため、これらの資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2026/06/22 10:53
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2026/06/22 10:53
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。