営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 8億9600万
- 2014年6月30日 +144.64%
- 21億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/08/12 9:11
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2014年4月1日 至 2014年6月30日)(単位:百万円) セグメント間取引消去 27 四半期連結損益計算書の営業利益 896
1.報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/08/12 9:11
(単位:百万円) セグメント間取引消去 60 四半期連結損益計算書の営業利益 2,192 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- (2)報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/08/12 9:11
(単位:百万円) セグメント間取引消去 17 四半期連結損益計算書の営業利益 434 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期における日本経済は,政府の経済政策や日銀の金融緩和策等により,回復基調で推移しました。そのような中で,当社グループの主要な販売市場である工作機械・ロボット・半導体製造装置などの設備産業業界においては,需要は順調に推移しました。2014/08/12 9:11
その結果,当第1四半期における連結売上高は24,375百万円(前年同期比68.8%増)となり,連結営業利益は2,192百万円(前年同期比144.7%増),連結経常利益は2,237百万円(前年同期比86.9%増),連結四半期純利益は1,705百万円(前年同期比115.0%増)となりました。
受注高は26,987百万円(前年同期比58.8%増),受注残高は16,401百万円(前年同期比26.7%増)となりました。 - #5 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- このため,当第1四半期実績には,海外連結子会社の2014年1月1日から同3月31日までの3ヶ月間の業績も含まれています。当第1四半期実績に含まれる海外連結子会社の2014年1月1日から同3月31日までの実績は,以下の表の右欄のとおりです。2014/08/12 9:11
(単位:百万円) 売上高 24,375 4,641 営業利益 2,192 434 経常利益 2,237 425