営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 35億6900万
- 2014年12月31日 +44.69%
- 51億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/02/10 9:14
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2014年4月1日 至 2014年12月31日)(単位:百万円) セグメント間取引消去 88 四半期連結損益計算書の営業利益 3,569
1.報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/02/10 9:14
(単位:百万円) セグメント間取引消去 △52 四半期連結損益計算書の営業利益 5,164 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- (2)報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/02/10 9:14
(単位:百万円) セグメント間取引消去 17 四半期連結損益計算書の営業利益 434 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における日本経済は,円安や原油安などにより企業収益が改善し,設備投資が回復基調を維持するなど,引き続き緩やかな回復傾向にありました。そのような中で,当社グループの主要な販売市場である工作機械,ロボット,半導体製造装置などの設備産業業界においては,需要は順調に推移しました。2015/02/10 9:14
その結果,当第3四半期連結累計期間における連結売上高は67,202百万円(前年同期比36.4%増)となり,連結営業利益は5,164百万円(前年同期比44.7%増),連結経常利益は6,060百万円(前年同期比48.5%増),連結四半期純利益は4,284百万円(前年同期比45.0%増)となりました。
受注高は70,779百万円(前年同期比35.0%増),受注残高は17,366百万円(前年同期比28.3%増)となりました。 - #5 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- このため,当第3四半期累計額には,海外連結子会社の2014年1月1日から同3月31日までの3ヵ月間の業績も含まれています。当第3四半期累計額に含まれる海外連結子会社の2014年1月1日から同3月31日までの実績は,以下の表の右欄のとおりです。2015/02/10 9:14
(単位:百万円) 売上高 67,202 4,641 営業利益 5,164 434 経常利益 6,060 425