- #1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(5) 減価償却費及び償却費の調整額△13百万円は、セグメント間取引消去です。
(6) 資本的支出(無形資産含む)の調整額△11百万円は、セグメント間取引消去です。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2023/06/15 11:14- #2 注記事項-無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
10.無形資産
(1) 無形資産の帳簿価額の増減、取得原価、償却累計額および減損損失累計額は次のとおりです。
帳簿価額の増減
2023/06/15 11:14- #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(8) 無形資産
個別に取得した見積耐用年数を確定できる無形資産は、測定には原価モデルを適用し、取得原価から償却累計額および減損損失累計額を控除した金額で表示しています。取得原価には、当該資産の取得に直接付随する費用が含まれています。
無形資産は、見積耐用年数にわたって、定額法で償却しています。主な無形資産の見積耐用年数は次のとおりです。なお、耐用年数を確定できない無形資産については、償却はおこなわず、毎期減損テストを実施しています。
2023/06/15 11:14- #4 研究開発活動
研究開発の体制は、当社テクノロジーセンターを主要な拠点とし、市場ニーズの先取りやお客さまの要求に即応できるよう、設計開発部門をグループ制とするなど、課題ごとのチーム編成が容易となる体制としています。
無形資産に計上された開発費を含む当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は、3,477百万円です。
なお、研究開発費のセグメントはすべて日本で計上されています。
2023/06/15 11:14- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度の投資活動による資金の減少は、4,422百万円(前連結会計年度は4,826百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出3,182百万円、無形資産の取得による支出844百万円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2023/06/15 11:14- #6 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
⑤ 【連結キャッシュ・フロー計算書】
| (単位:百万円) |
| 有形固定資産の取得による支出 | | △3,278 | △3,182 |
| 無形資産の取得による支出 | | △1,416 | △844 |
| 有形固定資産及び無形資産の売却による収入 | | 14 | 1 |
2023/06/15 11:14- #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
① 【連結財政状態計算書】
| (単位:百万円) |
| 有形固定資産 | 9 | 24,985 | 24,106 |
| 無形資産 | 10 | 5,214 | 4,996 |
| 使用権資産 | 12 | 1,604 | 1,766 |
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